| 期間 | 2026年2月7日 | ||
|---|---|---|---|
| 目的の山域山名 | 下多古川水系 | 天気 | 曇り |
| 登山方法1 | 登山方法2 | ||
| 目的1 | 目的2 | ||
| メンバー(氏名) | イワイワ | ||
記録詳細
駐車場までは積雪無し 落石多数 9:30に駐車場に到着4台先行者さんがいました。
滝見台までは登山道で20分 琵琶の滝上部まで20分






写真1の分岐を右に行くと滝の上部に
琵琶の滝上部から中の滝までは、左岸の登山道とは別に右岸も行けそうだったので右岸で中の滝へ、しかし途中からトレース無しの沢歩きに・・
なんとか中の滝まであと100mぐらいまでの所で2.5mぐらいの2段の岩場が (-_-;)
落ちても腰までドボンするぐらいなので、なんとか登って中の滝に。
右岸は危険なので左岸の登山道が安全です。







帰りに時間もあるので琵琶の滝の下段の滝壺へ
登山道から左にどことなく斜面を下って沢に
岩場を登らないと行けないのでトレースなしで琵琶の滝を独り占め(^^♪
しぶき 音 風 近くに来ると凄い迫力でした!
滝壺の雪の下は空洞になっているので確認して近づかないと危険です!






概念図
感想
和歌山から2時間かからないで30分散歩するだけでこの景色がみれるのは最高ですね。



