大普賢岳 (和佐又HUTTE~往復)

期間 2026年3月8日
目的の山域山名 大普賢岳 天気 曇り時々晴れ
登山方法1 日帰り 登山方法2
目的1 目的2 ピークハント、積雪期
メンバー(氏名) バンブー、くに、masami、sen、タケ、イワイワ

記録詳細

前日の夕方から降雪と情報を聞いていたので雪景色を期待して

駐車場に到着 うっすらと雪がある程度・・

山頂部は積雪を期待できそうなのでピッケル、アイゼンを用意して出発。

日本岳あたりから雪山の風景に!

小普賢岳の右からのトラバースルートは厳冬期ではないの通過可能

小普賢岳と大普賢岳のコルまで来ると霧氷祭り状態!

 

小普賢岳のコルからはガスに覆われた大普賢岳が、天候は回復傾向なので大普賢岳へ

山頂手前からうっすらと青空が、しかし雲とガスの流れが速いのですぐに曇り空に

中ほどのキレッドにかかる梯子も雪に埋もれていないので、そのまま通過

雪景色を楽しみながら山頂へ

晴女、晴男ばかりだったみたいで、山頂からは絶景が!

雲海、樹氷((´∀`))

風も和らいで山頂でお昼ご飯。

写真がどれも綺麗なので写真多めです(;^ω^)

下山は笙ノ窟から岩本新道を通って周回ルートに合流して下山

途中安全な斜面で滑落体験したりと

期待以上の今季最後の雪遊びになりました!