| 期間 | 2026年5月16日 | ||
|---|---|---|---|
| 目的の山域山名 | 大和葛城山 | 天気 | 曇り、雨 |
| 登山方法1 | 日帰り | 登山方法2 | |
| 目的1 | 個人 | 目的2 | |
| メンバー(氏名) | ハッピー、chiko、くおん、ヒデ | ||
記録詳細
水越峠登山口8:30~10:30大和葛城山山頂~11:30山頂周辺のつつじ見学~13:30水越峠
葛城山山頂部周辺のつつじが満開との情報で水越峠より登るルートで峠へ行くが、土曜日ですでに車の駐車場所は一杯で、何とか一台置くスペースが有り駐車でき登山の準備をして、すぐ傍の登山口より開始する。他の登山者もあとからあとから途切れもなく登山に来る、非常に人気抜群の山である。しばらく平坦な登りであったが、しばらく登ると急登が始まり更に登ると階段が始まり長い長い階段が見渡せる、気持ちがなえるが、行くしかないと気を引き締め登る、階段が終わると杉並木を行くとパラグライダーのフライト地点に着き、ここから前が開けていて奈良の街並みが見渡せる景色がひろがっていた。そうして更に進むと目の前に真っ赤な斜面に広がるつつじの群落が言葉に言い表せない景色が広がり、思わず日本一とつぶやく、その赤く染まった中を登って行くと葛城山の山頂へ着くここで、人の行列が出来ていて見ると山頂の標識の前で写真を撮るのに並んで待っている人人で、ロープウェイーで来た人らしく超人気の山である。その後上よりつつじを見ながら下山にかかる、途中で寄ったパラグライダーのフライト場所に行くと、今テイクアウトをする用意をしている人が居て見ているとテイクアウトする。しかし風に上手く乗れず、30mほど飛んで墜落するとこを目撃する。しばらく木々の中に落下したので、状況が見えずみんなが、心配していると無事であると確認ができホットする。やがてフライを回収して本人も戻ってきたのを見て危ないスポーツだなと思えた。そんなこともあった中しばらくすると他の人が風を見ながらテイクアウトしていくそんな状態を見て、我々は又、来たルートの長い階段を一歩一歩と下り駐車場に着き帰路に就く。







